
「庭木も雑草も庭石も伸び放題で、もう何から手をつければ……」——そんな荒れた庭を片付けるのが庭じまい(庭の終活)です。
✓ 草刈り・伐採・抜根・庭石撤去・不用品処分をまとめて依頼
✓ 頼み先は便利屋・造園・解体・シルバー・DIYの5択
✓ 放置するほど費用も手間も増える
この記事では費用の目安・誰に頼めばいいか・後悔しない進め方まで解説します。
まず結論:庭じまいはこう進めればいい
- 庭じまいは「草を刈る/木を切る・抜く/庭石・庭池を撤去する/不用品を処分する」の組み合わせ。まず“何を残して何をなくすか”を決めるのが出発点
- 費用は庭の広さと作業内容で大きく変わる。1本の木・1個の石でも数千円〜数万円と幅があり、まとめて頼むほど段取りがよくなることが多い(目安は後述、詳しくは各記事へ)
- 頼み先は便利屋・造園業者・解体業者・シルバー人材センター・自分でやる(DIY)の5択。規模と「どこまで一括で任せたいか」で向き不向きが分かれる
- 放置するほど木も草も手強くなり、費用も手間も増える。売却・相続の予定があるなら、動ける今が始めどき
- 「うちの庭は何が必要?」が分からなくても大丈夫。まずは状況を相談するところから始められます
▼ 30秒で分かる、庭じまいを考えるタイミング
次のうち1つでも当てはまれば、庭じまいを検討する時期です。
- 庭木や雑草が伸びて、自分では手に負えなくなってきた
- 数年以内に、家を売る・貸す・相続する予定がある
- 自分では動かせない庭石・池・大きな木がある
▼ あなたの庭の状況から探す
庭じまいとは何か?「庭の終活」をやさしく解説
庭じまいとは
庭木・雑草・庭石・庭池・不用品などを整理・撤去し、管理の負担を減らすための作業全体を指します。高齢化や空き家の増加に伴い、「庭の終活」として相談が増えています。
庭じまいとは、長年手をかけてきた庭を“維持する”のをやめ、木・石・草・構造物などを整理・撤去して、管理の負担が小さい状態にすることです。近年は「庭の終活」とも呼ばれ、高齢化や実家の空き家化を背景に相談が増えている分野です。
「庭じまい」「庭の終活」はほぼ同じ意味で使われます。
ポイントは、庭じまいが「なくす・畳む」方向のサービスだということ。花壇を作り直したり芝を張り替えたりする“庭を良くする”作業とは、目的が逆になります。
「庭のリフォーム・手入れ(維持する方向)」との違い
同じ「庭に手を入れる」でも、方向性がまるで違います。
| 観点 | 庭じまい(畳む・なくす) | 庭のリフォーム・手入れ(維持する) |
|---|---|---|
| 目的 | 管理の手間をなくす・更地に近づける | 庭をより良く・使いやすくする |
| 主な作業 | 伐採・抜根・庭石/庭池の撤去・草刈り・不用品処分 | 植栽・剪定・芝張り・花壇づくり・外構工事 |
| 向いている人 | 高齢で管理が難しい/空き家・売却・相続前 | これからも庭を楽しみたい |
| 費用の考え方 | “撤去+処分費”が中心 | “材料+施工費”が中心 |
| ゴール | 手がかからない状態・更地 | 快適で見栄えのよい庭 |
庭じまいは“撤去+処分費”が中心のため、残す物を減らすほど費用は抑えやすくなります。逆に「これからも庭を使いたい」なら、撤去ではなく手入れ・リフォームの方向で考えるのがおすすめです。
庭じまいに含まれる主な作業
庭じまいは単一の作業ではなく、次の作業の組み合わせです。
- 草を刈る(草刈り・除草):まず足元を片付けて全体像を見えるようにする
- 木を切る・抜く(伐採・抜根):庭木を根元から切る/将来また伸びないよう切り株ごと抜く
- 庭石・庭池・灯篭などの撤去:重量物のため手間と処分費がかかりやすい部分
- 人工物の解体・撤去:物置・古いフェンス・ウッドデッキなど(※必要な場合)
- 出たゴミ・不用品の回収・処分:伐採枝・抜いた根・使わない道具や資材の処分
「どこまでやるか」は庭とご希望次第です。全部を更地にするケースもあれば、危険な木と伸びすぎた部分だけ手を入れて、あとは草が生えにくいように整えるケースもあります。

庭じまいの費用の全体像
庭じまいの費用は、庭の広さ・木や石の量・搬出のしやすさで大きく変わります。ここでは全体感だけをつかみ、各作業の詳しい相場や手順は、それぞれの専用記事で確認してください(この記事に全部書くと逆に分かりにくくなるためです)。当社へのご相談でも、「まず総額の見当がつかず、動き出せない」という段階でのお問い合わせを多くいただきます。
一般的な相場の“幅”は、おおよそ次のとおりです。最終的な金額は、庭の状態を見た現地見積りで決まります。
| 作業 | 費用の目安(一般的な相場) | 備考 |
|---|---|---|
| 草刈り・除草 | 当社は基本料金なし/1㎡あたり165円〜(税込)・最低料金5,500円(草丈50cm未満・平地基準) | 自社価格が確定しているのはここのみ |
| 庭木の伐採 | 低木 約3,000円〜/中木 約1〜3万円/高木 約3〜8万円(1本) | 高さ・本数で変動(無料の現地見積りで確定) |
| 抜根(切り株を抜く) | 1本あたり 約1〜3万円 | 根の深さ・立地で変動(無料の現地見積りで確定) |
| 庭石の撤去・処分 | 小 約5,000円〜/大(1m〜)約5〜10万円以上 | 重量・重機要否で変動(無料の現地見積りで確定) |
| 庭池の解体 | 約20万円前後 | 大きさ・埋め戻し内容で変動(無料の現地見積りで確定) |
| 不用品・ゴミの回収 | 積載量(軽トラ〜)ベース | 量で変動(無料の現地見積りで確定) |
※草刈り以外の一般相場は、くらしのマーケット・リショップナビ等の公開情報を参考にした目安です。当社の草刈り以外の作業金額は、無料の現地見積りで確定します。
費用を抑えるコツは、①残す物・撤去する物をはっきり決めておく②複数の作業をまとめて依頼して段取りをよくする③草が伸びきる前・木が育ちきる前の“軽いうち”に動くの3つ。放置して大きくなるほど、作業も処分費も増えていきます。
【最重要】庭じまいでやる作業の種類と、頼み先の入口
庭じまいは「作業の組み合わせ」です。あなたの庭に必要なのはどれか、下の4つから当てはまるものを選び、詳しい費用・方法は各記事で確認してください。
① 草を刈る(草刈り・除草)
まずは伸びた草を刈って、庭全体の状態を見えるようにするのが第一歩です。木や石の作業をするにも、足元が草だらけでは危険で見積りもしづらくなります。刈った後に草が生えにくいよう整えるところまで含めて考えると、その後がぐっと楽になります。
▶ 費用や頼み方の詳細は 草刈りの費用相場(面積・場所別) へ。
② 木を切る・抜く(伐採・抜根)
庭木は、切る(伐採)だけか、根まで抜く(抜根)かで作業も費用も変わります。「もう庭を使わない・また伸びてきては困る」なら、切り株ごと抜いておくと再生しません。高い木・電線や隣家に近い木は危険が伴うため、無理をしないのが基本です。
▶ 木を切る:庭木の伐採はこちら
▶ 根まで抜く:抜根・切り株の除去はこちら
③ 庭石・庭池を撤去する
庭石や庭池・灯篭は、重量があり、人力だけでは動かせないことも多い部分です。処分費のほか、大きなものは運び出しの手間(場合により重機)がかかり、庭じまいの中でも費用が読みにくい作業です。「石をどうするか」で総額が大きく動くこともあります。
▶ 詳細は庭石・庭池の撤去はこちらへ。
④ 出たゴミ・不用品を片付ける
伐採した枝、抜いた根、使わなくなった植木鉢・支柱・農具・古い物置の中身——庭じまいではたいていゴミ・不用品が出ます。作業とまとめて処分まで頼めると、あとに残らず一度で終わります。
▶ 詳細は庭の不用品・ゴミの回収はこちらへ。
庭じまいは、全部を撤去してしまうことだけではありません。「木だけ残したい」「庭石だけ撤去したい」「草だけ刈りたい」といった部分的なご依頼も可能です。必要な作業だけを選んでご相談いただけます。
💬 一人で抱え込まなくて大丈夫です
「どれから頼めばいいか分からない」段階でも、状況に合わせて必要な作業だけをご提案します。ご相談・お見積りは無料です。
庭じまいは誰に頼む? 便利屋・造園・解体・シルバー・DIY を比較
庭じまいの頼み先は、大きく5つあります。それぞれ得意分野が違うので、庭の規模と「どこまで一括で任せたいか」で選びましょう。
| 頼み先 | 費用感 | 対応範囲 | 手軽さ・小回り | 処分まで一括 | 向いている庭 |
|---|---|---|---|---|---|
| 便利屋(生活サポート24) | 中〜安(作業単位) | 草刈り・伐採・不用品などを横断 | ◎ 少量・複数作業に強い | ◎ まとめて対応しやすい | 中小規模・「あれこれまとめて」畳みたい庭 |
| 造園業者 | 中〜高 | 樹木・植栽・庭全般に強い | △ 見栄え重視で丁寧だが小回りは弱め | ○ | 庭木が多い・仕上がり重視 |
| 解体業者 | 高(重機前提) | 更地化・大規模撤去・重機作業 | △ 小さな作業は割高になりがち | ◎ | 完全な更地化・大量の石/構造物 |
| シルバー人材センター | 安 | 軽作業(草刈り等)中心 | △ 対応内容・繁忙に制約 | △ 処分は別のことも | ごく軽い庭・費用最優先 |
| 自分でやる(DIY) | 材料費のみ | 自分でできる範囲だけ | ― 体力と時間が必要 | × 処分は自力 | 狭い庭・軽い作業・時間に余裕 |
結局、どこに頼めばいい?
- 庭木も草も石も“あれこれ”ある中小規模の庭を、まとめて畳みたい → 便利屋が小回りと一括対応で向いています。作業ごとに別の業者を探す手間が省けます
- 完全に更地にして重い石・構造物を大量に撤去 → 解体業者(重機が前提の規模)
- とにかく費用を最優先・軽い草刈りだけ → シルバー人材センターやDIYも選択肢
- 迷ったら「残す物・撤去する物・予算・急ぎ具合」をメモして、まず相談してみるのが早道です
庭じまいはいつやるべき? 5つの始めどき
「いつかやろう」で先延ばしにされがちな庭じまいですが、動きやすいタイミングがあります。当社では実際に、「遠方の実家の庭が気になっている」「親が高齢で管理できない」「売却・相続の前に片付けておきたい」といったご相談を多くいただきます。
- 春(雪解け〜梅雨前):草が本格的に伸びる前。全体を見渡しやすく、作業も進めやすい時期
- 秋(夏の繁茂が落ち着いた頃):伸びきった草木を一気に片付けやすく、翌年を楽にできる
- 売却・賃貸に出す前:荒れた庭は第一印象を大きく損ないます。片付いていると内見・査定の印象が上がりやすい
- 相続の前後:所有者・管理者がはっきりしているうちに。相続後は税制上の期限が関わる場合もあり、早めの検討が安心です
- 自分(や親)が元気なうち:体力があるうちに方針を決めておくと、判断も立ち会いも楽。高齢になってからでは動きづらくなります
荒れた庭を放置するとどうなる? 5つのリスク
「そのうち」で放っておくと、庭の問題は足元の困りごとから、近隣・行政・お金の問題へと段階的に広がっていきます。当社へのご相談でも、「近所から苦情が来て、初めて重い腰を上げた」という段階でのお問い合わせが少なくありません。
- 害虫・害獣のすみかになる:やぶ蚊・スズメバチの営巣、ネズミ・ヘビなどの隠れ場に。隣家の生活環境にも影響します
- 枝や草が隣地へ越境する:伸びた枝・雑草が境界を越えると、日当たりや通行の妨げになり、近隣トラブルの火種になります
- 倒木・落枝の危険:枯れた大木や傾いた木は、台風や大雪で倒れ、隣家や通行人に被害を与える恐れがあります
- 空き家の劣化・資産価値の低下:庭が荒れると湿気やゴミがたまりやすく、建物の傷みや売却時の印象低下につながります
- 「特定空き家」指定 → 固定資産税が上がる:管理が著しく悪い空き家は、空家等対策特別措置法により市区町村から「特定空き家」(放置すれば指定されうる「管理不全空家」)に指定されることがあります。勧告を受けると住宅用地の税優遇(住宅用地特例)が外れ、土地の固定資産税が大幅に上がる場合があります
出典:空家等対策の推進に関する特別措置法(e-Gov法令検索・平成26年法律第127号)
庭じまいで後悔しないための進め方【5ステップ】
庭じまいでよくある後悔は、「思ったより費用がかかった」「残しておきたかった木まで撤去された」「ゴミが残った」の3つ。これらは、進め方を押さえれば防げます。
- 残す物・なくす物を決める:思い出の木・記念樹など「残したい物」を先に決めておく(口頭だけでなくメモ・写真で共有すると行き違いを防げます)
- 現地を見てもらい、見積りを取る:庭の状態は現地を見ないと正確に分かりません。作業範囲と処分費まで含めた見積りを確認します
- 作業(草刈り→伐採・抜根→石・構造物の撤去):一般に、足元を片付けてから大きな物へと進めると安全で効率的です
- ゴミ・不用品の処分:伐採枝・抜いた根・不用品まで運び出して完了。「処分まで込みか」を最初に確認しておくと安心です
- 仕上げ(整地・防草):更地にする/草が生えにくいよう整えるなど、その後の管理が楽になる状態に仕上げます
当社へのご相談でも、「まず1本だけ気になる木の相談から始まり、現地を見せてもらったら庭石も庭木も含めて全部お願いしたい、という流れになった」というケースは珍しくありません。最初から全部を決めきる必要はなく、気になるところから相談を始めて、現地を見ながら範囲を決めていく進め方でも問題ありません。
よくある質問(FAQ)
- 庭じまいとはそもそも何ですか?
- 長年手入れしてきた庭を維持するのをやめ、庭木・庭石・草・不用品などを撤去・整理して、管理の手間がかからない状態(または更地)にすることです。「庭の終活」とも呼ばれます。
- 庭じまいの費用はいくらくらいかかりますか?
- 庭の広さや作業内容で大きく変わります。木1本・石1個でも数千円〜数万円と幅があり、庭全体では作業の組み合わせで決まります。最終的な金額は、庭の状態を見た現地見積りで確定します。
- 庭じまいはどこに頼めばいいですか?
- 便利屋・造園業者・解体業者・シルバー人材センター・自分で行う(DIY)の選択肢があります。木も草も石もまとめて畳みたい中小規模の庭は便利屋、完全な更地化や大量の重量物は解体業者が向いています。
- 庭木の伐採と抜根はどう違いますか?
- 伐採は木を切ること、抜根は根(切り株)まで抜くことです。もう庭を使わず再生してほしくない場合は抜根、また植える可能性を残すなら伐採のみ、という選び分けになります。
- 庭石や庭池だけの撤去も頼めますか?
- はい、必要な作業だけのご相談も承ります。庭石・庭池は重量があり運び出しに手間がかかるため、状態を確認したうえでお見積りをお出しします。
- 荒れた庭はどこまで片付けてもらえますか?
- 草刈りだけから庭全体の庭じまいまで対応できます。現地を確認し、必要な作業をご提案します。
- 庭じまいに補助金は使えますか?
- 一般の住宅の庭木伐採に対する全国一律の補助金は基本的にありません。ただし、倒木の危険がある「危険木・支障木」については、お住まいの自治体が独自の補助制度を設けている場合があります。制度の有無や条件は、お住まいの自治体にご確認ください。
- 庭を更地にすると固定資産税は上がりますか?
- 建物を残したまま庭だけを整理する場合と、建物ごと解体して更地にする場合で扱いが異なります。住宅が建つ土地の税優遇(住宅用地特例)は更地化で外れることがあり、税額に関わる判断は税理士や自治体にご確認ください。本記事は一般的な考え方の紹介です。
- 遠方に住んでいて立ち会えないのですが、実家の庭じまいは頼めますか?
- 立ち会いが難しい場合でも、写真や電話で状況を共有し、作業後に写真でご報告する形で進められるケースが多くあります。まずは状況をお知らせください。
- 高齢の親の庭を、子ども側が代わりに相談してもいいですか?
- もちろん大丈夫です。ご本人が手続きや立ち会いを負担に感じる場合、ご家族が窓口になって相談されるケースは珍しくありません。残す物・なくす物のご希望だけ整理しておいていただけるとスムーズです。
✅ 30秒セルフチェック:あなたの庭は“庭じまい”を考える時期?
当てはまる項目があるか確認してみてください。
- 庭木が伸びて、自分では手入れできなくなってきた
- 遠方に住んでいて、実家の庭を年に数回しか見に行けない
- 近所から「枝・草をどうにか」と言われた、または言われそうで不安
- 数年以内に、家を売る・貸す・相続する予定がある
- 自分では動かせない庭石・池・大きな木がある
- 高所の枝・隣家や電線に近い木など、自分で切るのが危険な木がある
- 庭池・古い物置など、自分では処分できない物が残っている
▶ 1つでも当てはまる → 無理をせず、まずはプロに相談を。とくに庭石・池・大木・高所の木は、けがや物損の危険があるため自力作業はおすすめしません。「何が必要か分からない」段階のご相談で構いません。
▶ 1つも当てはまらない → ご自身でも対応できる範囲かもしれません。ただし処分や仕上げで迷ったら、部分的に頼るのも手です。
まとめ:庭じまいは「何を残して何をなくすか」から
- 庭じまい=庭の終活。草刈り・伐採・抜根・庭石/庭池の撤去・不用品処分を組み合わせて庭を畳む総合サービス
- 費用は広さと作業量で決まる。木1本・石1個でも幅があり、まとめて頼む・軽いうちに動くほど段取りがよい(草刈りは基本料金なし・1㎡165円〜/最低5,500円、その他の作業は無料の現地見積りで確定)
- 頼み先は便利屋・造園・解体・シルバー・DIYの5択。“あれこれまとめて畳みたい中小規模”は便利屋が向く
- 放置は逆効果。害虫・越境・倒木・空き家リスクが段階的に広がるため、売却・相続の予定があるなら早めに
- 「うちは何が必要?」が分からなくても、状況の相談から始められます
庭じまいで生活サポート24が選ばれる理由
- 作業当日の立ち会いは不要(遠方の実家でも写真と電話で進められます)
- ご相談・お見積りは無料
- お見積りは総額でご提示・確定後の追加なし
- 作業前後を写真でご報告(立ち会えなくても仕上がりを確認できます)
「うちの庭は何から手をつければ分からない」という段階でのご相談も、珍しくありません。
📷 「うちの庭はどうすれば?」だけでも大丈夫です
庭の写真があると状況の確認やご案内がスムーズですが、なくても構いません。何を残して何をなくすか迷っている段階でも、一緒に整理します。まずはお気軽にご相談ください。

